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活動記録
日々の活動について報告します。


今年の田植え終わりました
もち米と古代米の田植えでした。 今日の田植えは7回目。今年は天気にも恵まれ雨の延期も無く予定通り終わりました。
press8820
5 日前読了時間: 1分


三角下田んぼの田植えと田こすり
田植えの続きです。三角下田んぼの田植えが終わりました。雑草のコナギが株間に見えてきているので田植えの後に田こすりをしました。
press8820
6月6日読了時間: 1分


press8820
5月25日読了時間: 0分


アメリカの大学生と一緒に田植え
アメリカのネブラスカから大学生が田植え体験に見えました。 国や言葉の違いを乗り越えて、田んぼでつながることができました。
press8820
5月16日読了時間: 1分


春のトンボ シオヤトンボ
5月に入り、トンボの季節、林縁の道を歩いていると、頭上をゆっくり飛ぶトンボがいます。 シオヤトンボ、今年初です。 以前、まだ、シオヤトンボの存在自体を知らなかった時には、シオカラトンボだと勘違いしていました。 シオカラトンボよりも小振りで、飛ぶ動きも穏やか、静止している時が多くて、シオカラトンボの雰囲気とは違うので、これは何だろう? 図鑑の中に、シオヤトンボを発見しました。翅の付け根がオレンジ色。なるほど、このトンボはシオヤトンボという名前なんだとわかった時のうれしかったことを思い出します。 シオヤトンボは他の場所では見る機会がなかなかありません。1年に1世代しか発生しないトンボでヤゴの期間を斜面林の湿地の水路で暮らしているようです。
press8820
5月10日読了時間: 1分


苗代に用水の水を引きました
種まきから1週間。水当番を決めて毎日の水撒き、無事に芽が出て来てくれました。一安心です。 代用水の水が流れて来ているので、取水桝に大石で堰をして、土水路を通って苗代に水を引きました。葉っぱが伸びてくるまでは、苗箱の土が湿る程度にしておきます。 田んぼに堆肥も撒きました。昨年から仕込んでいた稲わら堆肥は、黒っぽくて湿り気もあり、臭みもありません。田んぼの土づくりに役立ってくれるでしょう。
press8820
4月18日読了時間: 1分


満開のさくらを横目に見ながら、水路の掃除をしました
さくらの花見の時期ですが、あいにくの曇り空。せっかくの花見には残念な天気です。 そんな中、田んぼの準備はたんたんと進めていかなければなりません。 用水路には、枯れたヨシが茂っています。ゴミや落ち葉も溜まっています。 ヨシ刈りとゴミ拾い 落ち葉さらい、用水が来る前の大事な作業です。 強い風が吹いてさくらの花びらが飛ばされていくのを横目に見ながらの作業。最後にヨシが刈られてすっきりした水路を見て、ちょっと満足な気分になっていると、雨が降り出しました。春の天気は移ろいやすいです。
press8820
4月4日読了時間: 1分


堆肥の中からねずみが飛び出してきました
田んぼの朝一番、冷たい風が吹いています。北西の風なので秩父おろしというそうです。 準備体操をして体を温めてから、今日の作業、前半は堆肥の切り返しです。 シートをめくると小さな、ねずみを発見。堆肥の中は暖かいので住処にしているのでしょう。追いかけるとすばしっこく逃げていきました。 堆肥の嵩は大山だったのが半分になっています。湿り気もしっとりして分解は順調にすすんでいるようです。臭い匂いもありません。 固まったわらくずを手でほぐしながら中に空気を入れてほっこりさせる感じです。 堆肥を積んで平らに均し、上から水を掛けて湿らせておきます。 最後にシートを掛けて保温します。 逃げたねずみはまた戻ってくるかな? 後半は代用水のゴミ拾いをしました。道草しながら春の草花を探しました。水路にはカルガモがいましたが水の中には魚の姿はありません。コイの影響なのか?水草がほぼ生えていないので魚が暮らしていくには厳しいのかもしれません。 最後にゴミを集めて終了。 今年の田んぼも、ぼちぼち始まりました。
jabujabu
3月21日読了時間: 1分


2026年は餅つきで新年のスタート
穏やかな冬晴れ 新年最初の活動、田んぼで餅つきをしました。 餅つきをやるのははじゃぶじゃぶラボ初めての取り組みです。 昨年収穫したもち米と黒米が材料。臼や杵、蒸籠などの道具は借りてきました。 子供たちも大人と一緒に餅つきを楽しみました。
press8820
1月10日読了時間: 1分


大掃除で生きもの発見
今年も最後になりました。大掃除です。 物置小屋の掃除をしていたら、シートの隙間に隠れているヤモリを発見。家を守るのでヤモリ、縁起が良いとされています。餌になる虫がいて、小屋を住処にしているようです。 苗代の場所のヨシ原にオオヨシキリの巣の跡も発見。夏の時期に大きな声で「ギョシギョシ」と鳴いていましたが、姿を見せることは滅多にありません。今年も無事に巣作りできていたようです。オオヨシキリの為にこれからもヨシ原を残していきたいと思います。 大掃除をしていると、普段は隠れていて目にすることが無い、いろんな生きものを発見できます。
press8820
2025年12月13日読了時間: 1分
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